| 修理完了 |
来週半ばになるかと思っていたPCの修理が完了して、今朝手元に帰ってきました。
8月13日:夕方にあきらめてサポートに電話 8月14日:午後にPCの回収に宅配業者が来る 8月15日:修理センターにPCが到着、即修理、そして発送 8月16日:午前に修理完了したPCが手元に到着
見事な修理体制といえるでしょう。 来週一週間が困るなと思っていましたが、ちょっと予定が変更できそうです。
これからある程度のソフトをインストールして・・・といきたいところですが、これから夜までお出かけなので、帰ってからとりあえずOfficeと一太郎を入れておくくらいで精一杯かなと思われます。 あとは明日から仕事の合間(ひまなので)に設定することとなりそうです。
と書いている間に時間がなくなっていく・・・・・ とりあえず行ってきます。
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| 今日は大掃除 |
メインPCとして使っているMT7300のメーカー保守期間が終了してしまったこともあって、ロフト(=物置)の整理と掃除を思い立ちました。 広さは畳二畳分ほど、家型のテントを張ったような感じで、高さは一番上でも1.4mとごくごく狭いものですが、2LDKという小さな一戸建ての家では貴重なスペースです。 といいつつ、ごちゃごちゃとモノをおいてますが・・・
まず処分したのが、保守期間が過ぎたPCとモニターの箱&梱包材です。 修理時の搬送用として置いていたのですが、もう修理に出すこともありませんから、不要品となってしまいました。 それから、PCの周辺機器の箱がいくつかあったので、これも併せて処分しました。
よくわからない段ボール(ヲイ)を開けてみると昔の通信教育のカセットだとか、PC-9800シリーズ用のFDなどが残ってましたので、これもまとめて捨てることにしました。 結構な容量がありましたし、何より「重たい」ので、いくつかに分包して来週月曜の収集日に備えてます。
あとは組み立て式のキッチンワゴンと洗濯機上用のラックが出てきましたので、これは屋外の物置(ホースや園芸用品など)として利用するという事で嫁さんに渡しました。 (組み立てたのはもちろん私で、電動ドリル&ドライバーーセットが役立ちました)
やっぱり「箱もの」が無くなるとすっきりしますね。 半分以上モノが無くなってスペースがかなり空きました。 次は何を放り込むか物色中。
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| メーカー逝き |
リカバリーしたPCですが、プリインストールソフトが格納されているPartitionの認識がおかしくなってしまっていました。 OSはCDからインストールできますが、ソフト類が使えないという状況です。 ソフト類をCDに焼いておくこともできたんですが、今回はどうもHDD自体が怪しいですので、メーカー修理(HDD交換でしょう)に出すことにしました。 ついでに各所の動作チェックもしてくれるでしょうから、おかしなところがあったらきれいに直してもらえるはずです。
こんなこともあるかと思ってメーカー5年保守契約に入ってますので、修理代は送料も含めて全てメーカー持ちです。 捕手費用は5年間で12,600円です。 保守なしで修理に出したら基本料金だけで14,175円かかるそうですから、一回なんかあったら元は取れる計算です。(ない方がいいですけど)
修理期間はセンターがお盆休みに入っているので、通常より送れる恐れがあるそうですが、それでも来週中には手元に届くだろうとのこと。 来週一週間は手持ちの別のPCを代替機にしますから勝手が違って不便になりますけど、まあ「暇な時期」ですから、今のうちに直せるきっかけになったと思えばいいかなと。 忙しい時期に壊れたら目も当てられないですからね。
というわけで、お盆期間中のPC修復は不可能となってしまいました。 来週末はPartitionの切りかえから始めてつぶれそうです。
う〜ん。厄除けがまだ足りないのかな。(;−_−;) ウーム
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| A disk read error occurred |
Cドライブのエラーチェックを実行しました。
しばらくほっておいていて、そろそろ終わったかなと思って画面を見てみると、 >A disk read error occurred >Press Ctrl+Alt+Del to restart の文字が・・・・・ MBRがなぜか(?)読み込めなくなってしまいました。
回復コンソールで・・・とも思ったんですが、そろそろリカバリーをかけようかとも思っていたPCでしたし、事実上クライアントとして使っていて「無くなっては困るデータ」というものも特にはありませんでしたので、リカバリーをかけることとしました。
EpsonDirectの場合は、そのPC用にカスタマイズしたWinXpのインストールディスクのようなものですので、CDから起動させて、WinXpのシステムディスク同様にインストール作業を行うこととなります。 そしてやはり、インストールするPartitionを選択する段階で、Cドライブはフォーマットされていないか、WIndowsと互換性のないフォーマット形式だと言われました。 Dドライブや削除禁止エリア(プリインストールソフトの格納エリア)は問題なく存在しているようでしたので、Cドライブのみフォーマットしてインストールすることとしました。
現時点では、とりあえずWinXPのインストールが完了しましたので、まずCドライブのエラーチェックを実行してどうなるかを確認してみるところです。 stage 5 of 5 が長いんですよね。(40GBあるので)
さて、どうなりますことやら。
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| 後遺症 |
また今日もゲリラ豪雨が来てしまいました。 雷もあちこちに落ちたらしい大きな音を上げています。
3日前の豪雨の時に雷がひっきりなしに大きな音を立て、そのうちのいくつかはかなり大きな音を立てて落ち、一つはかなり近くで落ちて轟音を立てました。 同時に停電して真っ暗になったわけですので、きっとかなりのショックだったのでしょう。。 その時の恐怖が染みついてしまったのか、一昨日昨日と黒い雲が出てきただけで、雷が来るとちょっとおびえた感じで、さっさと家に帰ってきたそうです。 いつもなら、ばあちゃんちでご機嫌でいて、帰ろうというと駄々をこねていたのが嘘のようだったということです。
それ以前は、雷が鳴っていても家の中にいればそれほど怖がるようなこともありませんでしたが、今朝方などは、嫁さんが二階でごそごそしたときにゴロゴロという音を立てただけで、雷と勘違いしてくっついてきてしまいました。
そして今日。 いきなり雷がやってきました。 また10分間でいきなりの大雨です。 そして落ちたような大きな音があちこちでしています。 前回よりは少し離れたところが中心(前回はまともに中心だった)のようで、マシではあるのですが、おびえてしまって、しがみついて離れません。 震えるとまでは行きませんが、膝の上で横抱き状態で小さく丸まってしまっています。 そして雷が鳴るたびにびくっとして泣きそうになるような状態です。
今回は、抱きしめて背中をトントンとしてあげていたので、なんとか耐えられたようです。 ですが、この様子では、当分雷恐怖症が続いてしまうのではないかと思われます。
一回だけなら収まってゆくのも速いと思いますが、立て続けに2回もやってきてしまったことが心配です。 さらに、今後まだまだ同じように不安定な日々が続くという事なので、心配はつのります。
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| ゲリラ雨 |
このところの集中豪雨は範囲数キロとかいうような極めて局所的な範囲に短時間に集中する傾向があるようです。 まさに「バケツをひっくり返した」のと同じように、一箇所だけ土砂降りでその周囲は晴れているといった感じです。
周辺市町村の人が集まって話をしたときにほとんどの人は被害について知りませんでした。 そうかと思えば何人かの人は事務所が膝下まで浸かって書類や機器がダメになったり、駐車場に止めていた車が浸かって廃車になったりと被害を受けられていました。 その被害のあった地域はほんの50mくらいの間という限られたものです。
原因は「排水能力を超えた」という一点に凝縮されるようです。 都市部では吸水するものがないため、アスファルト等に降った雨が一気に排水溝、排水路へと集中します。 最終的には川へと排水するのですが、各排水路には単位時間あたりに排水できる最大容量があります。 これを越えた場合には、排水が間に合わず、その周辺の「一番低いところ」であふれてしまう結果になります。 私が写した現場もちょうど窪地になっていて周辺から雨が集中し、それが一つの排水路で流されるという箇所です。
車が浸かってしまった人の話でも、水位の上昇はほんの10数分という短時間で起こり、それが引くのもまた同じ位短時間であったという事です。 神戸や東京で鉄砲水並の被害がありましたが、それに近いものが起きていたという事です。 うちの事務所でも実は非常に危ないところだったことが後からわかりました。 地下2階の駐車場は人の背の高さほどの水が溜まったということです。 そこにはほんの10分ほど前までうちの車を置いていたのです。 車を出したおやじの話では、周辺道路の冠水が始まっていたという事ですので、その水がその後一気に流れ込んだのでしょう。 地下には電気設備やポンプ設備などがありますので、下手をすればビルの機能が麻痺していたかもしれなかったということも設備の人から聞いています。
大規模水害などは多くの人が被害に遭い、ニュースでも大きく取り上げられるために記憶に残りますが、こういった極めて限定的な被害というのは一回のニュースにはなってもなかなか実感が湧かないものでしょう。 今回は私の町で起こった出来事ですが、どこの町で起こってもおかしくない被害だと思われます。
増水は10分で手遅れになるくらいの勢いがあります。 雨が予想されている場合などには、どのくらいの強さの雨なのかという事を気象庁のレーダー・降水ナウキャストなどで確認して、少しでも速く対応することが被害を押さえることに繋がると思われます。
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| 被害は軽微 |
前面道路の水深は20〜30cmくらいだったらしい。 道がちょっと傾いていてうちの側が高いので、地盤面よりほんの少し高い車庫内は5cmくらいの水深ですんだとのこと。 それに対して向かいのうちの側では30cm以上の水深で埋まってしまっていたということでした。
車庫内の棚の最下段の物はぬれてしまいましたが、重要な物は特になく、未だに保存されている自分や弟のテストなどの「資料」の箱が被害を受けたくらいです。 (腐ってしまったら捨てれるかも(((o(^^")o))) ワクワク)
自転車三輪車も問題なさそうですので、今週末は一応の確認と整理がちょっとだけですみそうです。
ただ、今後また同じようなことが起きないとは限りませんので、何か対策を考えておかなければいけないかもと思っています。
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| 電車の中で考えたこと |
ひっきりなしの轟音と窓の外が見えないくらいの雨の中で。
・今頃泣いてるだろうな。 ・早く帰って安心させてやりたい。 ・どうすれば早く帰れるだろうか。 ・復旧の見込みはどうだろう。 ・雨の強さはどうだろう。 ・アナウンスからは10分とかいう単位では復旧できなさそうだ。 ・雨が小降りになるのも同じだろう。 ・電車の復旧が早い場合は、強い雨の中を歩くことに変わりない。 ・雨が止んでから電車が動くのならかなり遅くなる。 ・・・・・ ・家までそんなに遠くないし、一駅歩こうか。 ・住宅地を歩くから、雷が自分に落ちる危険はまずないだろう。 ・ずぶ濡れになるのは仕方がない。 ・・・・・ ・行くか!!!
帰った直後は半泣きだった娘も少ししたら落ち着いたようで、早めに帰ってよかったと思った。
道路冠水のために遠回りをする羽目にはなったけど、下手すれば川になった道路を歩く羽目になっていたところだったし、結果的にはよかったようだ。 欲を言えば、あと十分決断が早ければ近道もできたかもしれないということくらいかな。
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| 浸水被害 |
うちの家から駅までは谷道を通るのですが、そこの脇の水路から水が溢れていた痕跡がありました。 昨日最寄りの駅まで電車が走っていたら、駅前が洪水状態で身動きがとれなかった可能性があったわけです。 ですので、一つ前の駅で電車が止まったのは不幸中の幸いと言えるのかもしれません。
ですが、その谷道沿いに私の実家があるんです。 家本体は一段高い石垣の上にあるので、浸かる心配はまずありませんが、家の下には谷道に面して車庫があるんです。 今朝話を聞いたところ、やはり車庫は浸水被害があったということです。 おやじの話では8cmくらいということですが、詳細がわからないので可能ならば今夕自分で確認するつもりです。
車庫にはスチール棚を設置しており、処分できない過去の資料を保管していますので、それが一番心配です。 後は自転車、三輪車、水タンク、あたりの対処を考える必要がありそうです。 今週末には棚卸しをして書類は上の棚に置き換えるなどの対応を考えていますが、その前に今日明日と豪雨の危険性があるという予報です。
今は実家の母がとりあえずの対応をしているはずですので、何とかこの二日を乗り切って欲しいという気持ちだけです。 後は、帰って状況を見てから、ということになりそうです。
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| 浸水 |
このところ異常気象が牙を剥きつつあるように思われます。 酷暑日が続いてエネルギーをため込み、一気に集中豪雨となって襲いかかってきているように思われます。 洪水や浸水の被害のTVを見ていても怖いなとしか思われず他人ごとだったのですが、今日は少しだけですが自分のこととしてみられるようになった気がします。
始まりは午後四時頃。 雷が鳴り始めそのうち夕立が始まりましたが、「いつもの」夕立だ、そんな風に思っていました。
5時に事務所を閉め、電車へ。 いつもは満席の座席ががら空きで、緊張した雰囲気の乗務員が乗り込んできています。
一つ目の駅を過ぎ、二つ目の駅に着いたとき。 ホームは真っ暗。 到着した電車の電気も消えました。 すぐに電気が復旧しましたが、不安定なのかホームの電気は時折消えています。
そんな中、突然ひときわ大きな光が輝き、同時に大きな衝撃音。 すぐ近くに落雷があったようです。 電気が消えあたりは真っ暗に。
全線で停電(?)が発生したため、運行再開の見込みは全く立たない。 そんなアナウンスが流れ、乗務員室では運行司令室からの各列車に対する無線が途切れることなく流れてきます。 どこの駅に停車中だとか、駅間で動けなくなっているだとか、線路が冠水しているところが出ているとか、悪い内容ばかりでした。
電話をかけようとしても発信制限がかかっているのかなかなか繋がりません。 そんな中メールは簡単に送信できました。 聞いていたとおり、緊急時にはやはりメールがいいようです。
連絡が取れたので一安心し、次は自分の身の振り方です。 幸い降りる一つ前の駅に止まっており、家まで歩いても15分位で帰れるはず、雨はそう簡単には小降りにならないだろうから、濡れるのは待っても一緒、ならここから歩いた方が早く帰れる。 そんなことで、(ドアは雨が入らないように閉まっていたので)乗務員さんに連絡して乗務員室から駅に降ろしてもらいました。
駅のすぐ横の踏切はしまったままで、道路にはたくさんの車があふれかえっています。 そんな車を横目に、線路沿いに歩き出して30m、そこには一面の水が。 道路が完全に冠水しており、入っていく車の様子では膝下位の深さがありそうな雰囲気で、とても突っ切る気は起きませんでした。 しかたなく駅に戻り、今度は坂を上がって迂回路へと回ります。 線路沿いが一番低いので少し上がったところであれば大丈夫だろうという見込みからです。
それでも少し低いところを通らないといけない箇所があります。 そこは心配していたとおり「川」でした。
 ガードレールの横に水路が通っており、そこからあふれた水が道路を流れてきます。 深さはくるぶし位でしょうか。 目の前の家は床下浸水1件と数えられることになるんでしょう。
そして目も前で横の道へと川が曲がって流れていました。
 迂回する道はありますが、そちらに行くと40分位は余計にかかることとなりますので、しかたなく突っ切ることとしましたが、革靴は水浸しになってしまいました。
そこを突っ切れば、後は高台の道だけで帰れます。 自宅も谷道から一段高いところにあり、前面道路からも一段高く作ってありますので、何も問題なく無事でした。 娘は雷が鳴り始めてからずっと抱っこにおんぶ状態だったそうですが、顔色もよく元気そうで、安心しました。 怖がって泣きじゃくっているんじゃないかと思い、多少無理して帰ろうと思ったというのが本当のところです。
帰ってわかったのは、やはりどこかに落ちていたようだ、ということです。 一番大きな雷の時に自宅も停電があったらしいんです。 おかげで一部の機器の時計が初期化されてしまっています。
電車の方も運行は再開したものの、21時現在落雷と大雨のためにダイヤがズタズタで振替輸送も重なっているとのことです。
今日はこれですみましたが、明日もまた今日と同じく夕方の豪雨に注意という事だそうです。 さらに明後日金曜日は一日不安定な天気が続くという予報です。
最悪の場合、事務所から自宅まで迂回をしながら帰らなくてはならないかもしれない。 そんなことも考えつつどう対処するか考えておくつもりです。
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| みずあ(そ)び |
幼稚園が夏休みになったので、一足先に里帰りしてきた従姉妹(弟のところの娘)がやってきました。 半年違いと非常に近いので、とっても仲良しです。 二人揃うと大騒ぎで毎回走り回ってます。 嫁さん側の里の方にほとんどいるんですけど、大阪に帰ってきた挨拶がてら顔を出してくれたようです。
平日だったので、自分は知らないんですが、この顔を見ればどんな様子だったかわかりますよね。
 ちなみに二人が入っているのは、本来は「カメさんの砂場」で、抗菌砂を入れて砂遊びをさせていたところです。 ばあちゃんが砂をのけてプールとして再利用したんですが、ちょうどいい大きさだったようですね。
 写真ではおとなしく遊んでいるようですが、実際には水しぶきを上げたり、大騒ぎだったらしく、よく見ると周りに水飛沫がかかった後や水滴がちらほら見えてますね。
この日は二組の母子で一緒に寝たらしいんですが、夜中に寝相が悪くてお互いに蹴り合っていたというようなことも聞きました。 暑いからゴロゴロ寝返りするんでしょうね。
お盆になって弟が帰ってきたらまた一緒に来るはずですので、その時にはまた大騒ぎになる予定です。 その時にはビデオに残しておいてやりたいですね。 普段はじじばばだけで静かな家ですが、たまには賑やかなのもいいんじゃないかと・・・
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| 淡水浴 |
しょっぱくない海に連れてってあげるといって、琵琶湖に行ってきました。 琵琶湖を見てやっぱり「うみ〜」とはしゃぎましたね。 去年行ったところはしょっぱかったね。 しょっぱいのは「海」だよ。 今日行くのはのはしょっぱくないよ。 しょっぱくないのは「湖」だよ。 等と話しながら、湖岸道路をひた走り(といっても前の車が遅い!!!)、信号がなかったことが幸いして持ったよりは早く着けました。
別荘(?)の前は道で、道の向こうはすぐ砂浜になっています。 ウッドデッキが作ってあるので、そのに腰掛けると琵琶湖が一望でき、比良山方面に沈む夕日を見ながら夕涼みもできるといったいい場所でした。
行った日は風が強く、波がちょっとありました。 大人は気にしていませんでしたし、娘も「泳ぎに行く〜」と元気でしたので、水着に着替えて連れて行ったのですが・・・・・
波が怖かったみたいです。
 波の音も結構あったので、余計に怖かったのでしょう。 ギュッとしがみついて、足も必死であげているといった格好で、どうしようもありませんでした。
ただ、「泳ぎたい」という気持ちは強かったようで、砂浜に上がっても浮き輪を離そうとせず、恨めしげに湖を睨んでいました。
 残念ながら、その日はあきらめて一旦帰帰ったんです。
ちなみにその日の晩に花火大会があったので、もう一回怖い目にあうという厄日だったのかもしれません。
開けて翌日。 朝からいいお天気で寝ていられない(やかましいというものあって)位暑い日になりました。
風もなく湖面も穏やかな状態でしたので、今度は怖がることもなく、じじばばと一緒に遊んでいました。
 こうなると上がらないんですよね。 嫁さんも子供の頃は一旦入ったらなかなか上がらなかったそうなので、「同じだ」ということらしいです。
途中で買い出しに行ったので、どうやって上がらせたのかは知りませんが、十二分に満足してくれたようです。 車で1時間半位あればいける距離にありますので、できるだけ利用して遊ばせてやりたいですね。
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| 従姉妹誕生 |
娘に従姉妹が増えました。 誕生日は一日違いです。 上の子は5才のお兄ちゃんですので、ちょっと年が離れてますね。 間にうちの娘(3歳)が入るとちょうど等間隔かも。
 ちっちゃくて可愛いですね。 1ヶ月半ほどなのですが、生まれたときに既に3500gほどと大きく、さらに生まれてからもミルクを大量に飲んでいるということで、標準よりもかなり大きめだそうです。 実際一時間おき位に飲ませてましたし、ミルクを作るときも100mlも作っていたりと、ずいぶん食欲旺盛でしたね。
まあ、健康なのが一番いいですし、将来が楽しみな大物になるでしょう。 ほっぺたも落ちそうな位にふっくらしてますね。
ちなみに同じ月齢の頃のうちの子
 頭の大きさを基準に身体の大きさを見ると、やっぱり小さかったんだなと思います。 生まれた時点で、3500gと2500gですから、まあしかたないですが。 こうやってみると、ほほがないな、と。 あと、髪の毛も少ないか(w でも、この頃は全然心配してませんでしたね。
一年後、二年後になかよく一緒に遊んでくれるといいな。
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